協業組合エクセル三和

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企業活動情報
協業組合エクセル三和の企業活動情報をSNSよりもスピーディーに発信いたします。

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企業活動報告

2025.9.30 NEW

新車両を導入いたしました。


2025.6.4 

新車両を導入いたしました。


2025.5.14

道民雑誌クオリティ2025年5月号「地域を盛り上げるスポーツの”ちから”」に代表理事の記事が掲載されました。

 

2025.5.13

この春から新しいユニフォームに変わりました。


2025.1.7 

協業組合エクセル三和創業60周年記念祝賀会及び新人歓迎会懇親会を開催いたしました。


2025.1.7

災害時における車両等の避難検証訓練を実施いたしました。


2024.10.29

新車両アルミパネル式バキュームカーを増車致しました。


2024.7.30

新車両パッカー車が増車致しました。


2024.7.17

株式会社WorkVisionによる新しいシステムの新規開発プロジェクトを計画開始いたしました。

2024.7.12

北広島市と災害時における車両等の待避場所の提供等に関する協定を締結いたしました。


2023.11.24

感謝状を頂きました。



2023.7.12

新車両(圧縮式塵芥車)G-PX・G-RXを増車致しました。


 
2022.9.5

新車両G-RXを導入致しました。



2022.6.30

新車両を導入致しました。



2022.6.27

南幌町にて「災害時における仮設トイレの設置とし尿収集・運搬等に関する協定」の締結式を行いました。


2022.4.4

谷沢製作所様のエコアプローチに参加しました。


2022.3.23

由仁町にて「災害時における仮設トイレ設置及びし尿収集・運搬に関する協定書」の締結を行いました。


2021.12.22 

災害時における仮設トイレ設置及びし尿収集・運搬に関する協定書の締結


2021.9.23

BCP及び激甚災害に備え仮設トイレをTU-iXF4W導入。


2021.9.14

和田よしあき衆議院議員が来社されました。


2021.8.9

災害時における業務継続の為の車両避難訓練


2021.5.21

2021年度新型パッカー車導入


2021.2.5

北広島市役所との協定について


2021.2.2

北広島市社会福祉協議会様より


2020.12.24

長沼町との協定について


 
2020.7.8

新車両(圧縮式塵芥車)導入のお知らせ


2020.7.1

相談役及び監査の役員変更について…


2020.6.10

新型コロナウイルス感染症の拡大防止のための取り組みについて


2020.2.27

事業継続力強化計画


2025.6.4

新車両が導入されました。


新型塵芥車を導入しました。

このたび当組合の廃棄物課に、新型の圧縮式塵芥車(日野自動車「レンジャー」/新明和工業 G-PX)が導入されました。
今回の車両は キャビンとパッカー部の間に設けられる「かご」が一体化された最新仕様で、北海道では初めての導入となります。現在ラッピング等の準備を進めており、 10月8日頃より本格運用を開始予定です。
また、これに伴い長年稼働してきた旧型の2双式塵芥車は役目を終え、廃車となります。今後もより効率的かつ安全な収集運搬体制を整え、地域の快適な環境づくりに努めてまいります。
 

 

 

2025.6.4

新車両が導入されました。


感染性医療廃棄物収集運搬専用車両を導入しました。

2025年5月23日、協業組合エクセル三和では、新たにパネルバン2トン小型車両を導入いたしました。今後も法令遵守と安全管理を徹底し、地域医療機関や関連施設のニーズに的確に対応してまいります。
 

 

2025.5.14

道民雑誌クオリティ2025年5月号「地域を盛り上げるスポーツの”ちから”」に代表理事の記事が掲載されました。

 

札幌医科大学職員時代にアイスホッケーチームを立ち上げた菅野政博氏は、現在も札幌メディックスの部長として現役で活動中。医療従事者中心のチームで、公式戦や地域大会に出場しています。子どもたちへの指導にも力を注ぎ、競技の魅力を次世代に伝え続けています。地域振興にも関心を持ち、北広島市のエスコン球場周辺にスケートリンクやウィンタースポーツ施設の整備を提言。スポーツを核に人と地域がつながる「まちづくり」の重要性を訴えています。
 

2025.5.1
この春から新しいユニフォームに変わりました。


この春より、協業組合エクセル三和では、従業員の作業用ユニフォームを新たにリニューアルいたしました。鮮やかなブルーのデザインは、清潔感と信頼感を表現するとともに、現場での視認性も向上。動きやすさや耐久性など、日々の作業に求められる機能性を重視し、着用者の安全と快適さに配慮しました。胸元のロゴは、私たちの誇りと仲間意識の象徴でもあります。今後も、地域社会とともに歩む企業として、安全で丁寧な仕事を積み重ねてまいります。



 

2025.1.7
協業組合エクセル三和、創業60周年記念祝賀会を開催。


弊社は創業から60周年を迎えることとなり、記念祝賀会及び新人歓迎親睦会を2024年11月29日、札幌北広島クラッセホテルにて開催いたしました。
創業60周年を記念し「Found it Next」(次の新しいステージを見つけた)を今回のテーマとして、避難検証訓練を記録した動画の上映を行いました。また、道内でテレビやラジオで活躍中のお笑いコンビ「しろっぷ」さんをゲストにお迎えして、会場を大いに盛り上げていただきました。 新人とベテラン社員が一堂に会し親睦を深め、社員間の絆をさらに強固にする場となりました。今後も社員一同、力を合わせて次の世代へとバトンを繋ぎ、歩みを続けてまいります。今後とも皆様の変わらぬご支援をお待ちしております。
 
       

 
       

 
    



式典で公開された動画です「Found it Next」

 

2025.1.7
災害時における車両等の避難検証訓練を実施いたしました。


災害等の発生時又は水害に備え、市域の生活環境の保全を図り一般廃棄物・災害廃棄物を適正に収集運搬するために必要な車両を円滑に移動する為の避難訓練を実施することを目的としております。実施日は2024年11月6日にパッカー車両15台、バキューム車両4台を弊社駐車場(北広島史北の里471−7)から緑陽公園第一駐車場(北広島市緑陽町1丁目)を避難場所とし、経路、所要時間を計測し避難検証訓練を実施いたしました。
 

 

 

 

2024.10.29
新車両アルミパネル式バキュームカーを増車致しました。


アルミパネル外装のバキュームカーを導入致しました。こちらの衛生車は、外装にアルミ素材を使用することで軽量化を追求したデザインとなり、バキュームカーのイメージを一新したシンプルで洗練されたデザインが特徴です。住宅密集地や交通制限がある地域でも機動性が高く活用できます。また、主要部には点検口を兼ねた扉が設けられているため、メンテナンスが容易で、作業の効率も向上致しました。 今後は架装の側面には当社オリジナルのラッピングが施されモダンな外観に仕上がる予定です。
 

 

 
 
 
 

2024.7.29
新車両(圧縮式塵芥車)G-PXを増車致しました。


新車両の導入された車輌を広島神社様により安全祈願祭が執り行われました。旧車両の老朽化の為、日野自動車株式会社製(架装 新明和工業株式会社)で日野レンジャーGP-X(圧縮式塵芥車)を導入いたしました。現時点でこの車両には、まだラッピングはされていませんが北広島市内を走る地域の美化や環境への意識向上を願って3台目のラッピング車両として皆様のお目にかかる日を心待ちにしております。
 

 

 
 
 
 

2024.7.13

株式会社WorkVisionによる新しいシステム構築


⚪︎2022年度から廃棄物収集管理システムの新規開発プロジェクトを計画し、基本計画、詳細計画、プログラム計画、単体テスト、結合テストを、プロジェクト管理を行い、新しい廃棄物処理収集管理システムを構築いたします。また、廃棄物収集時使用におけるハンディーターミナルの老朽化に伴い、2024年度には新タブレットシステムに向けた要件定義を行い2024年12月に運用開始予定を目標としています。これに伴い開発が必要なプログラムの洗い出しと運用方法を検討しマルチ決済端末を目指します。

⚪︎新しい新機能追加
・現場にて、収集予定表の確認、問合せ確認、申込処理
・複数種類がある場合は、1枚の作業伝票に出力
・定期収集予定入力


協業組合エクセル三和導入事例ページ

株式会社WorkVision
 

2024.7.12

北広島市と災害時における車両等の待避場所の提供等に関する協定を締結いたしました。


令和3年1月22日に締結した災害時等における車両等の退避場所の変更により新たな提供等に関する協定を締結いたしました。

2023.11.23
石狩南部道路維持協同組合連合会様より感謝状を頂きました。


年に一度開かれる石狩南部道路維持組合の安全大会にて連合会様より、除雪業務に安全・安心な社会実現に尽力してされたこととして、感謝状を頂きました。
 

2023.7.12
新車両(圧縮式塵芥車)G-PX・G-RXを増車致しました。


広島神社様により安全祈願祭が執り行われました。今回は2024年4月から始まる広域化に伴いに千歳市根志越で建設が進むゴミ焼却炉の稼働力をアップさせるための2車両を増車になります。(現在所有する収集車が22車両)この2車両の収集車は、ともに日野自動車株式会社製(架装 新明和工業株式会社)で日野レンジャーGP-X(圧縮式塵芥車)と日野レンジャーGR-X(回転盤式塵芥車)の2車両がお目見えしましました。これらの車両には、市木のメープルと市花のツツジをカーラッピングして、市民にクリーンタウンきたひろしまへのごみの分別への協力を呼びかけるイメージアップが施されています。この取り組みによって弊社のごみ収集車が市民の生活をより快適にするために活躍することともに、北海道ボールパークを走る地域の美化や環境への意識向上を願っております。
 

 

 

 

2022.9.5
新車両をG-RXを導入致しました。


この度、令和4年9月5日に協業組合エクセル三和は日野自動車株式会社製(架装 新明和工業㈱)日野レンジャー G-RX・塵芥車 7200㎏を納車致しました。納車当日は日野自動車担当の方による日常点検の講習も行われ、弊社の運転手以外の社員も真剣に受講しました。翌日は安全祈願式を行いました。
 








2022.6.30
新車両を導入致しました。


この度、令和4年6月28日に協業組合エクセル三和は日野自動車工業株式会社製(架装 新明和工業㈱)日野レンジャー GP-X・塵芥車 6トンを納車致しました。また翌日 2022年 6月 29日に安全祈願式を行いました。まもなく皆様の前にお披露目となります。 
 

2022.6.27
南幌町役場にて「災害時における仮設トイレの設置及びし尿収集・運搬等に関する協定」の締結式を行いました


 
令和4 年622日、 南幌町役場、3階各種委員会室にて「災害時における仮設トイレ設置及びし尿収集・運搬に関する協定書」の締結を致しました。
 




2022.4.4
谷沢製作所様のエコアプローチに参加しました。


 
この度、協業組合エクセル三和は令和4年の4月に全従業員のヘルメットが耐用年数を迎え、3月末より新しいヘルメットを運用開始するにあたり作業用ヘルメットのトップメーカーである、 谷沢製作所様のエコアプローチに参加させて頂きました。
弊社もSDGsの取り組みでのある、#12「つくる責任使う責任」を果たすべく持続可能は消費と生産を目標に一緒に取り組んでいけたらと思っております。 
https://www.tanizawa.co.jp/eco

2022.3.23
由仁町にて災害時における仮設トイレ設置及びし尿収集・運搬に関する協定書の締結


 
令和4 年323日、 由仁町役場にて「災害時における仮設トイレ設置及びし尿収集・運搬に関する協定書」の締結を致しました。
 




2021.12.22
災害時における仮設トイレ設置及びし尿収集・運搬に関する協定書の締結


 
令和3年1220日、北広島市総務部防災危機管理室危機管理課にて「災害時における仮設トイレ設置及びし尿収集・運搬に関する協定書」の締結を致しました。
 
 

2021.9.23
BCP及び激甚災害に備え仮設トイレをTU-iXF4W導入


 
 地球温暖化による気象災害の激甚化が将来さらに加速してくるといわれています。弊社としても重要な業務が継続できる方策を用意し、生き延びられるようにしておくためのBCP事業継続計画(Business Continuity Plan)の準備を更に強化し地域社会への敏速な対応をいたします。今回は 株式会社ハマネツ様より仮設トイレ(TU-iXF4W)30基を導入しの資産所有を行う事になりました。この仮設トイレは弊社グループ企業である株式会社アスリートにて洗浄し室内保管にて管理いたします。

 

2021.9.10
和田よしあき衆議院議員が来社されました。


令和3年9月10日和田よしあき衆議院議員が来社されました。コロナ禍においての会談にはアクリルボードで各席を区切り感染防止対策を実施しております。
現在和田議員は内閣府大臣政務官の役職にありコロナ感染症、経済再生、領土主権問題、災害、等の担当をしており北海道の抱えている問題にダイレクトに携わっております。巷では自民党の自民党総裁選挙の話題で持ちきりですが和田議員は「党風一新の会」設立に参加しており派閥を超えた若手議員の集結で政治に新しい風を吹かせて頂きたいものです。

 

2021.8.9
災害時における業務継続の為の車両避難訓練


2021年8月2日BCP(事業継続計画:Business Continuity Plan)とは、テロや災害(地震や水害)、システム障害や不祥事といった危機的状況下に置かれた場合でも、地域をはじめ自社における業務が継続できる方法を常に準備し継続した事業展開をする為の戦略を記述した計画書です。
今回は、災害時(特に水害時)における車両を高台に移動するための訓練を行いました。
自社である市内北の里から北広島市青葉浄水場までの距離7Kmを15分で到着し、パッカー車9台がうスタートから約20分で移動を完了するの事が出来きました。
今後もこのような訓練を別の車両を使って行う計画です。
 
 


2021.5.21
2021年度新型パッカー車(塵芥車輌)導入のお知らせ


2023年度広域化に向けての増車を行いました。今回の導入は車輌減価を償却を終了した新車両の導入となりました。
5月中には市内のごみ収集にお目見えいたします。新しいピカピカな車輌にご期待ください。

 


2021.2.5
北広島市役所と協定を取り交わし


災害時における車両等の避難場所の提供等に関する協定書を 北広島市と取り交わしました。
これは地震、風水害その他の災害の発生における廃棄物の収集運搬車両等の避難時に関する協定です。 (協定書より抜粋 )

2021.2.2
北広島市社会福祉協議会様より


日本赤十字社へ支援の感謝状を 北広島市社会福祉協議会様より頂きました。私たちの活動資金協力は災害時の医療支援、こころのケア、毛布などの救援物資の調達資金に役立てられている様です。


2020.12.24
長沼町との協定につきまして


先日、 長沼町と協業組合エクセル三和は「災害時におけるし尿収集に関する協定書」を結ぶこととなりました。

 

2020.7.8
新車両パッカー車(圧縮式塵芥車)新導入されました。


協業組合エクセル三和のパッカー車(圧縮式塵芥車)が新導入されました。優先されるべき安全輸送の為の高度な予防安全システムや人を基本とした快適な走り、また環境を考え効率性・経済性を追求した新しい車両です。Youtubeでは普段はお見せできないホッパを開けたところや室内装備の様子など必見映像をお楽しみください。

2020.6.10
エクセル三和が取り組む「新北海道スタイル」安心宣言


協業組合エクセル三和としての新型コロナウイルス感染症の拡大防止のため国が示した新しい生活様式の北海道が提唱する「新北海道スタイル」の取り組む事を宣言いたします。
エクセル三和が取り組む「新北海道スタイル」安心宣言はこちらです。



LinkIcon新北海道スタイル安心宣言

2020.2.27
事業継続力強化計画


令和2年1月31日付けで経済産業省より「事業継続力強化計画に係る認定」を頂きました。
弊社は2018.9.6「北海道胆振東部地震」においても市内のごみ収集の委託業務を止める事なく通常通りの業務を行う事ができました。

事業継続力強化計画とは
テロや災害、システム障害など危機的状況下に置かれた場合でも、重要な業務が継続できる方策を用意し、生き延びられるようにしておくための計画。BCPとは事業継続計画(Business Continuity Plan)の頭文字を取った言葉です。企業が、テロや災害、システム障害や不祥事といった危機的状況下に置かれた場合でも、重要な業務が継続できる方策を用意し、生き延びることができるようにしておくための戦略を記述した計画書です。また、事業継続のための戦略はBCM(Business Continuity Manage ment)と呼ばれています。


NRI野村総合研究所サイトより引用
https://www.nri.com/jp

ACCESS

アクセス

協業組合エクセル三和

北海道北広島市北の里471番地7
☎011-372-2011

■ 電車の場合 
JR北広島駅東口を出て江別方面へタクシーで約10分
※ 道道46号線を江別方面へ向かって、セイコーマート前の交差点より100m進んで右側に看板あり
■ 自動車の場合
北広島市役所から道道46号線を北に向かって約5Km