協業組合エクセル三和

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企業活動情報
協業組合エクセル三和の企業活動情報をSNSよりもスピーディーに発信いたします。

2022.9.5
新車両をG-RXを導入致しました。


この度、令和4年9月5日に協業組合エクセル三和は日野自動車株式会社製(架装 新明和工業㈱)日野レンジャー G-RX・塵芥車 7200㎏を納車致しました。納車当日は日野自動車担当の方による日常点検の講習も行われ、弊社の運転手以外の社員も真剣に受講しました。翌日は安全祈願式を行いました。
 








2022.6.30
新車両を導入致しました。


この度、令和4年6月28日に協業組合エクセル三和は日野自動車工業株式会社製(架装 新明和工業㈱)日野レンジャー GP-X・塵芥車 6トンを納車致しました。また翌日 2022年 6月 29日に安全祈願式を行いました。まもなく皆様の前にお披露目となります。 
 

2022.6.27
南幌町役場にて「災害時における仮設トイレの設置及びし尿収集・運搬等に関する協定」の締結式を行いました


 
令和4 年622日、 南幌町役場、3階各種委員会室にて「災害時における仮設トイレ設置及びし尿収集・運搬に関する協定書」の締結を致しました。
 




2022.4.4
谷沢製作所様のエコアプローチに参加しました。


 
この度、協業組合エクセル三和は令和4年の4月に全従業員のヘルメットが耐用年数を迎え、3月末より新しいヘルメットを運用開始するにあたり作業用ヘルメットのトップメーカーである、 谷沢製作所様のエコアプローチに参加させて頂きました。
弊社もSDGsの取り組みでのある、#12「つくる責任使う責任」を果たすべく持続可能は消費と生産を目標に一緒に取り組んでいけたらと思っております。 
https://www.tanizawa.co.jp/eco

2022.3.23
由仁町にて災害時における仮設トイレ設置及びし尿収集・運搬に関する協定書の締結


 
令和4 年323日、 由仁町役場にて「災害時における仮設トイレ設置及びし尿収集・運搬に関する協定書」の締結を致しました。
 




2021.12.22
災害時における仮設トイレ設置及びし尿収集・運搬に関する協定書の締結


 
令和3年1220日、北広島市総務部防災危機管理室危機管理課にて「災害時における仮設トイレ設置及びし尿収集・運搬に関する協定書」の締結を致しました。
 
 

2021.9.23
BCP及び激甚災害に備え仮設トイレをTU-iXF4W導入


 
 地球温暖化による気象災害の激甚化が将来さらに加速してくるといわれています。弊社としても重要な業務が継続できる方策を用意し、生き延びられるようにしておくためのBCP事業継続計画(Business Continuity Plan)の準備を更に強化し地域社会への敏速な対応をいたします。今回は 株式会社ハマネツ様より仮設トイレ(TU-iXF4W)30基を導入しの資産所有を行う事になりました。この仮設トイレは弊社グループ企業である株式会社アスリートにて洗浄し室内保管にて管理いたします。

 

2021.9.10
和田よしあき衆議院議員が来社されました。


令和3年9月10日和田よしあき衆議院議員が来社されました。コロナ禍においての会談にはアクリルボードで各席を区切り感染防止対策を実施しております。
現在和田議員は内閣府大臣政務官の役職にありコロナ感染症、経済再生、領土主権問題、災害、等の担当をしており北海道の抱えている問題にダイレクトに携わっております。巷では自民党の自民党総裁選挙の話題で持ちきりですが和田議員は「党風一新の会」設立に参加しており派閥を超えた若手議員の集結で政治に新しい風を吹かせて頂きたいものです。

 

2021.8.9
災害時における業務継続の為の車両避難訓練


2021年8月2日BCP(事業継続計画:Business Continuity Plan)とは、テロや災害(地震や水害)、システム障害や不祥事といった危機的状況下に置かれた場合でも、地域をはじめ自社における業務が継続できる方法を常に準備し継続した事業展開をする為の戦略を記述した計画書です。
今回は、災害時(特に水害時)における車両を高台に移動するための訓練を行いました。
自社である市内北の里から北広島市青葉浄水場までの距離7Kmを15分で到着し、パッカー車9台がうスタートから約20分で移動を完了するの事が出来きました。
今後もこのような訓練を別の車両を使って行う計画です。


 


2021.5.21
2021年度新型パッカー車(塵芥車輌)導入のお知らせ


2023年度広域化に向けての増車を行いました。今回の導入は車輌減価を償却を終了した新車両の導入となりました。
5月中には市内のごみ収集にお目見えいたします。新しいピカピカな車輌にご期待ください。

 


2021.2.5
北広島市役所と協定を取り交わし


災害時における車両等の避難場所の提供等に関する協定書を 北広島市と取り交わしました。
これは地震、風水害その他の災害の発生における廃棄物の収集運搬車両等の避難時に関する協定です。 (協定書より抜粋 )

2021.2.2
北広島市社会福祉協議会様より


日本赤十字社へ支援の感謝状を 北広島市社会福祉協議会様より頂きました。私たちの活動資金協力は災害時の医療支援、こころのケア、毛布などの救援物資の調達資金に役立てられている様です。


2020.12.24
長沼町との協定につきまして


先日、 長沼町と協業組合エクセル三和は「災害時におけるし尿収集に関する協定書」を結ぶこととなりました。

 

2020.7.8
新車両パッカー車(圧縮式塵芥車)新導入されました。


協業組合エクセル三和のパッカー車(圧縮式塵芥車)が新導入されました。優先されるべき安全輸送の為の高度な予防安全システムや人を基本とした快適な走り、また環境を考え効率性・経済性を追求した新しい車両です。Youtubeでは普段はお見せできないホッパを開けたところや室内装備の様子など必見映像をお楽しみください。

2020.6.10
エクセル三和が取り組む「新北海道スタイル」安心宣言


協業組合エクセル三和としての新型コロナウイルス感染症の拡大防止のため国が示した新しい生活様式の北海道が提唱する「新北海道スタイル」の取り組む事を宣言いたします。
エクセル三和が取り組む「新北海道スタイル」安心宣言はこちらです。



LinkIcon新北海道スタイル安心宣言

2020.2.27
事業継続力強化計画


令和2年1月31日付けで経済産業省より「事業継続力強化計画に係る認定」を頂きました。
弊社は2018.9.6「北海道胆振東部地震」においても市内のごみ収集の委託業務を止める事なく通常通りの業務を行う事ができました。

事業継続力強化計画とは
テロや災害、システム障害など危機的状況下に置かれた場合でも、重要な業務が継続できる方策を用意し、生き延びられるようにしておくための計画。BCPとは事業継続計画(Business Continuity Plan)の頭文字を取った言葉です。企業が、テロや災害、システム障害や不祥事といった危機的状況下に置かれた場合でも、重要な業務が継続できる方策を用意し、生き延びることができるようにしておくための戦略を記述した計画書です。また、事業継続のための戦略はBCM(Business Continuity Manage ment)と呼ばれています。


NRI野村総合研究所サイトより引用
https://www.nri.com/jp

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協業組合エクセル三和

北海道北広島市北の里471番地7
☎011-372-2011

■ 電車の場合 
JR北広島駅東口を出て江別方面へタクシーで約10分
※ 道道46号線を江別方面へ向かって、セイコーマート前の交差点より100m進んで右側に看板あり
■ 自動車の場合
北広島市役所から道道46号線を北に向かって約5Km